- システム名
1サブ・2サブスタジオ
- 運用開始
2026年3月
- 課題
- 初期のスタジオ構築から長年経過しているため現在の放送技術に大きく後れをとっており、また限られた学生しか操作ができない
- 成果
- 4K/HD/IPまでの最新の映像機器に触れることができる
- 複数の学生による同時操作が可能
- IPを採用したことで、2システムで別々の授業を行うことが可能
- 製品/システムについて
- スタジオ設備/バーチャル設備/照明設備の構築から、各教室間/教室内のネットワーク、プロジェクター、AV機器まで包括的にコストを抑えて構築したシステム
- IPゲートウェイ(FA-1616)を組み込むことで、4K/HD対応スイッチャー(HVS-1200)をIPシステムの中でも活用
- 狭い室内でも大空間の演出が可能なバーチャルシステム
- 持ち出し可能なカメラシステム
- 大型スタジオカメラ設備


